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2006年03月27日
SO902i 買った!
Edy と モバイルsuica を使用したくていつか良い機種が発表されたら買おうかなぁーなんて思っていたところ。FOMA stick なんてのが出たじゃないですか!
ところがどこも「在庫切れ」、「入荷未定」とのこと。DOCOMOショップへ行ってみると翌日入荷予定なんて貼り紙が!早速、次の日行ってみると全カラー在庫アリとのこと。普通に購入すれば3万強だけど、DOCOMOのPHSカードを持っていたので解約と同時に割引適用され、1万円ちょっとで機種変完了!
使ってみた感想は・・・
【良いところ】
・小さくて、カッコいい
・電話取るのもいちいち開かなくて良い
・画面小さいけど文字サイズで調整すればメールも問題なし
・予測文字が速い!
・ボタンは小さいけど押しやすい
・カメラは良い感じ
【気に入らないところ】
・アドレス帳検索までの道のりが長い
・受信メールを1通ずつしかスクロールできない←これかなりつらい・・
・数字ボタンでメニュを選択できない
・メール機能がかなり貧弱?Nに比較して
とはいえ、なかなか気に入ってます。おすすめですね。
ちなみにホワイトを買いました
投稿者 taku : 22:04 | コメント (0) | トラックバック
2006年03月10日
SprintF関数 「スペース」文字を補う
SprintF関数の続編
固定長データファイルなどで後ろや前にスペースで補ったり、前に「0」を補ったり、と面倒なことをしなくてはならないことがよくあるが、、
$num = 1;
echo SprintF("%-4d", $num);
// 1___ ←4桁で後ろにスペースを補って出力
echo SprintF("%4d", $num);
// ___1 ←4桁で前にスペースを補って出力
なかなかいいですよ。
投稿者 taku : 13:00 | コメント (0) | トラックバック
smarty で UTF-8 表示
いろんなやり方があるんでしょうが・・・
私はこうやりました。
出力したいページの頭に、以下を挿入。
//↓テンプレートを読み込む前のフィルタ設定
$smarty->register_prefilter("pre01");
//↓吐き出す際のフィルタ設定
$smarty->register_postfilter("post01");
そのPHP内に、以下を挿入。ちなみに、テンプレートを、UTF-8で作成した場合に以下の記述です。テンプレートがEUCの場合には、pre01 の第3引数を変更する必要があります。なぜか、"auto" ではNGでした。。
function pre01($buff, &$smarty)
{
return mb_convert_encoding($buff,"EUC-JP", "UTF-8");
}function post01($buff, &$smarty)
{
return mb_convert_encoding($buff,"UTF-8", "EUC-JP");
}
当然、DBから値をとってきたらその値もUTF-8 にコンバートしないとなりません。
こんな関数をかましてあげればOKですね。
function convUtf8($val)
{
$enc = mb_detect_encoding($val, "auto");
return mb_convert_encoding($val,"UTF-8", $enc);
}
当然ですが、全てのページでUTF-8したい場合は、MySmarty.class に上記設定を追加してしまえば、いちいちプログラムごとに追加する必要がありませんので。
投稿者 taku : 12:33 | コメント (0) | トラックバック
2006年03月07日
どうしたいのっ
それぞれおもしろく、わらっちゃいます。低い位置にあり顔を出せるのですが、この子には出ることができる穴にすぎないのです。

投稿者 taku : 23:03 | コメント (0) | トラックバック
鬼は外だよ
本当に幼稚園様様です。美樹が作った鬼の面とお誕生日の一番星で〜す。美樹は鬼だ〜ってわかってますが七もなぜか密かにガオ〜なのが笑える。

投稿者 taku : 22:53 | コメント (0) | トラックバック
かっこいいでしょ!
七も随分、自分がお姉さんであることをアピールするようになりました。
自転車の車輪はなぜか反対に回すので進まない…でも、乗っかっているだけで大満足…な顔でしょう〓

投稿者 taku : 22:37 | コメント (0) | トラックバック
2006年03月06日
パーマかけてみた・・・
数年前に床屋でパーマをかけて大失敗をしたんだけど。。そのときは大変だった。会社に言っても誰も自分のパーマの失敗さに触れてくれない。。あーあれは辛かった。そういうときはさらっと指摘してくれたほうが気持ちが楽なんだって気がついた。まー、元気な女性社員が「どーしたのっ!!」って言ってくれたおかげで救われたんだけどね。笑
ともあれ、再度、美容院で挑戦。とはいっても、何がしたいっていうのはなくスタイリストの方へ「お任せ」したところ、パーマかけてみましょうか?ってことで、苦い経験があったがやってみた。
クルクルまかれて最初心配だったが洗い落としてみて席に戻って「!!!」だった。。
やっぱり、クルクルしてる。。ふー。今回も失敗かと思いきや、乾かしてみるとそうでもなかった。
直毛だった髪が、ふんわりって感じでパーマしてるかどうかもわからないほどで流れる感じ?なんか、今まで直毛で悩んでいたのがなかなかいいじゃん♪って思ってるんですが。多分、これ自分から言わないと誰も気がつかないだろうなー・・
じこまんじこまん♪
投稿者 taku : 01:51 | コメント (0) | トラックバック
2006年03月05日
新宿で迷子の男の子
昨日、丸井の in The Room に行って来た。帰り、入口の前で4歳ぐらいの男の子が泣いて親を探していた。通りを歩く人はみんな立ち止まって「どうしたの?」「お母さんは?」と質問してた。
すると、男の子は「アディダスから来たの」と返事した。すぐ近くに ABC MART があったっけ。。誰もがあっちからきたんだって話をしていた。丁度、そっち方面の駐車場に戻るところだったから一緒に連れて行こうと思ったところ、他の家族連れのお父さんと子どもが手を引いて連れて行った。
新宿っていう街で男の子が大通りを泣きながら歩いてたら誰だって心配になるよね。しかも最近は、幼児に関する事件が多発している世の中だし。でも、みんなあたたかかった。みんなで心配して、こういう時は「他人」なんて関係ないよなーって思った。
駐車場に戻る途中、ABC MART前で男の子にしゃがんでお母さんが怒ってた。。^^;
けど、誰よりも一番安心したんだろうなぁ。お母さんが。
投稿者 taku : 22:05 | コメント (0) | トラックバック
2006年03月03日
Return-Path と PHPのmail関数
Reply-To は返信先のアドレスを挿入するメールヘッダ。
Return-Path は、fromが存在しない場合またはエラーメールを返す先を指定するメールヘッダ。
エラーメールを受信し存在しないメールアドレスをリスト化するプログラムが異なる環境へ移行したら動作しなくなった。どうやら、PHP上で指定した Return-Path が無視されている模様。
google先生にいろいろと教えてもらったら、なんと、送信側で Return-Path を指定しても、受信サーバ側でReturn-Path は書き換えられるため意味がないとのこと。存在しないアドレスへのメールを受信したメールサーバは、送られてきたメールヘッダのエンベロープ送信者へ戻すとのこと。
じゃー、エンベロープ送信者を送信者側で変更しちゃえばいいんだ!って、簡単にはいかず。
調べたところ、、、
$param = '-f'.$email;
mail($to, $subject, $body, $header, $param);
と、第五引数にパラメータとして渡してあげるとエンベロープ送信者に$email が挿入されるとのこと。
ちなみに、PHP4.4.1のmb_send_mail 関数に第五引数は通用しないとのことです。(バグだってさ・・)
ただ、移設した環境ではどうも '-f 'を入れても駄目だった。Postfix だからかな。。うーん。
