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2006年03月10日
SprintF関数 「スペース」文字を補う
SprintF関数の続編
固定長データファイルなどで後ろや前にスペースで補ったり、前に「0」を補ったり、と面倒なことをしなくてはならないことがよくあるが、、
$num = 1;
echo SprintF("%-4d", $num);
// 1___ ←4桁で後ろにスペースを補って出力
echo SprintF("%4d", $num);
// ___1 ←4桁で前にスペースを補って出力
なかなかいいですよ。
投稿者 taku : 2006年03月10日 13:00
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